はつかいち 暮らしと看取りのサポーターとは?

2014年10月から広島県廿日市市で始めた「〈暮らしの中の看取り〉準備講座」では、
日頃考えることを避けてしまいがちな「看取りとは?」を自分事として考え、
これから地域で療養する人が増えるであろう「がんのこと」や「認知症のこと」を学びながら、
地域で最期まで安心して暮らすためにできることは何か?を考えてきました。

その具体的な活動として「聴くこと」と「食支援」を挙げ、
〈暮らしの中の看取り〉準備講座や勉強会を開催して実践に向けての準備をすすめています。

はつかいち暮らしと看取りのサポーターはこうした活動の中から
「できるときにできることを」をモットーに発足し、〈暮らしの中の看取り〉準備講座の運営や、
「聴くこと」と「食支援」の活動に参加しています。

〈暮らしの中の看取り〉準備講座

「〈暮らしの中の看取り〉準備講座」は2014年10月から広島県廿日市市で始まった市民講座です。

詳細はこちら
介護レストラン

「あの味をもう一度」をコンセプトに、在宅高齢者の願いを専門職と市民で叶える企画です。

詳細はこちら
 食事の困りごと   相談コーナー

毎月20日 ゆめタウン廿日市のレストラン街に食事の困りごと個別相談コーナーを設置します。介護等に関するご相談を受け付けております。

詳細はこちら

最新イベント情報

2019年10月8日 第3回介護レストラン

2019年10月8日 第3回介護レストラン 開催決定! 介護レストランに参加したい方、お手伝いしてくださるボランティアの方を募集しています。 お手伝い…

イベント一覧

くみ サポ 活動レポート

活動レポート一覧