くみサポの家
そこに行くと聴いてくれるひとがいる、気軽に相談できる仲間がいる
くみサポの家に関心を持ってくださりありがとうございます。
くみサポの家はくみサポ@こがねいの
聴く活動として行っています。
くみサポとは
「暮らしと看取りのサポーター」の略で
医療や介護の専門職と地域の市民が
一緒になって活動している団体です。
くみサポは
広島県廿日市市(2017年~)と
東京都小金井市(2023年~)を拠点として
食べる支援 と 聴くこと を柱に活動しています。
・・・くみサポの家・・・
介護のこと、療養のこと、子育てのこと、
シングルマザーの悩み、死別や離別、
災害などによる喪失に伴う悲しい気持ち、
苦しい気持ち、誰にも話せないことなど、
お話しに来ませんか。
そこに行けば聴いてくれる人がいる、
気軽に相談できる人がいる空間です。
聴き手は、
くみサポ@こがねいのメンバーです。
「聴くこと」について学んだ、豊富な経験を持つ市民、
グリーフケア、子どものケアの専門家、心理士、
ケアマネジャー、看護師、緩和ケア医師のうち数名が、
聴き手としてお待ちしております。
予約なしで
ご自由にお立ち寄りください。
参加費無料です。
開催場所:イイトコ2階
ギャラリーWACCA
毎月第4日曜日 13:00~16:30
くみサポの家は
わくわく都民農園 小金井プラムで
2024年1月に活動を開始し、
2024年9月からは
場所をイイトコ2階
ギャラリーWACCAに移して
活動を継続しています。
最初は
いろいろなところに場所を変えて
出没する仮想空間と言っていましたが、
いまではいつもそこにある場所、
聴いてもらえる場所として定着しました。


